ゆるパカ鑑賞会は、アートを「ただ観る」のではなく、
言葉にして、分かち合う体験プログラムです。
初めての方でも、アートが苦手な方でも、
誰でも気軽に参加できます。
「アートは難しい」という思い込みを、
ゆるやかに、パカっと、解き放つ。
1枚の絵を囲んで、参加者それぞれが感じたことを自由に言葉にする——それがゆるパカ鑑賞会です。
正解も不正解もありません。「うまく語れない」でも大丈夫。あなたの感じ方そのものが、この場の宝物です。
ファシリテーターが安心できる場を作り、感じることの喜びを丁寧に引き出します。
江夏画廊の創業当時から実践してきたオリジナルプログラム。
アートを「買う・売る」の前に、「感じる・分かち合う」体験を。
ゆるパカ鑑賞会は単なるアート鑑賞ではありません。
人が本来持っている6つの感性を、絵を通じて丁寧に磨いていきます。
約2〜3時間のプログラム。特別な準備は不要です。
標準コース(2h)、お茶付きコース、お食事コース(特別な「間(ま)」を大切にした設計)から選べます。
スケジュールを確認する
アートは美術館で静かに観るものだと思っていました。でも、みんなで感じたことを話すうちに、自分でも気づいていなかった感情が出てきて驚きました。
同じ絵を見ているのに、こんなに違う感じ方があるんだと。他の参加者の言葉が、絵の新しい扉を開いてくれるような体験でした。
子どもの頃に好きだった「感じる」という感覚を、大人になってからもう一度取り戻せた気がします。毎月来たくなります。
難しいことは何もありません。
ただ、1枚の絵の前に座って、感じてみてください。
それだけで、何かが変わりはじめます。
初回参加無料キャンペーン実施中(詳細はスケジュールページへ)
ゆるパカ鑑賞会を自分で開催するためのファシリテーター養成プログラム。OJT×3回 + 自主開催3回で認定。月会費制のコミュニティで継続サポートします。